援助交際は無理でもオナ電で稼ぐ少女が急増?ブスが可愛い子のアイコンで釣る?

「援助交際やパパ活は怖いけどお小遣い稼ぎはしたい」「身体を触られるのはNGだけど声だけならいいかも」

援助交際で数万円のお金は欲しいけど、セックスはしたくない、お小遣いを増やしたいという女の子の間で増えているのが「オナ電サポ」です。

オナ電でお小遣い稼ぎが流行する理由

現金がないので親にバレにくい

支払いはiTunesカードやアマゾンギフトなどコンビニで買えるモノが多く、相手に番号を送って受け取り確認後、オナ電が開始されます。
現金と違ってスマホ上に表示されるだけなので、見つけられにくいのが特徴です。
一回1500円~3000円、5000円など相場はバラバラですが、交渉次第で金額が決まります。オナ電サポで稼いだクレジットを、ゲームのガチャを回すのに使うと一切のお金の流れが見えなくなります。

見た目を気にせずアイコンが可愛ければ男性が寄ってくる

SNSの顔出し画像やアイコンを見て「可愛い」とか「カッコイイ」と思ってDMを送る人は少なくありません。イケメンや可愛い子と仲良くなりたいのは当然ですよね。
しかし大半が自分の画像でなかったり、加工アプリを使って盛りまくっているのがほとんどです。

加工された画像を本人と思い込んで、音声通話のみでオナ電して気持ち良くなるのに見た目はあまり関係ありません。ですので女の子はアイコンや載せる画像を加工しています。

サポ目的のオナ電少女を募集する方法

Twitter

援助交際のやり取り、家出少女の監禁など今では一番出会いのきっかけが多いと言われるのがツイッターです。オナ電希望の少女を探すのも#オナ電や#裏垢などエロ系のハッシュタグから検索すると見つかりやすいです。

無料アプリ(ゲーム・ひま部など)

ツイッター以外にもゲームアプリやひま部といった無料アプリで仲良くなるケースは多いです。特に未成年者が多く使うアプリではお金に困った子が多いので交渉次第でオナ電ができます。

出会い系アプリ

未成年者とのオナ電はちょっと抵抗がある、リスク回避したいという方には出会い系アプリがオススメです。18歳以上の年齢層が高い人が使うので安全です。

まとめ オナ電サポのリスク

男性は支払う金額が安く済む、女性は直接会わなくても稼げるので都合良いですが、リスクがある事も忘れてはいけません。オナ電の音声や映像を録画・録音される事もありますし、アマギフを渡してもそのままブロックされ持ち逃げされる事もあります。